日本最後の文豪が川端康成という事実
1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:23:19 ID:XH5
いうて今では文豪として評価されている夏目漱石も当時はラノベ作家みたいな扱いだったしそのうち村上春樹も文豪扱いされそう

2: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:30:12 ID:WDY
なんべんも言うけど
ラノベ作家「じみた」扱いやっただけで本質は全然ちゃうぞ
ラノベ作家「じみた」扱いやっただけで本質は全然ちゃうぞ
3: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:32:11 ID:bmZ
司馬遼太郎と村上春樹、(筒井康隆枠の)あかほりさとるは後世には文豪扱いになるんやないか
仮に三国志正史再評価時代がくれば、陳舜臣もワンチャンって所やろか
仮に三国志正史再評価時代がくれば、陳舜臣もワンチャンって所やろか
4: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:33:52 ID:WDY
文学史上時代の転機になった作家や重要な意味を持つ作家は名前が残っても作品が残らない(知名度がない)パターン多いで
坪内逍遥とか二葉亭四迷なんてその代表格やろ
まあ文豪扱いされとるし村上春樹はちゃんと教科書に名前載るやろね
坪内逍遥とか二葉亭四迷なんてその代表格やろ
まあ文豪扱いされとるし村上春樹はちゃんと教科書に名前載るやろね
5: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:36:31 ID:YLH
最後の文豪は大江健三郎やろ
6: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:38:42 ID:WDY
古井由吉なんだよなあ
7: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:40:51 ID:08t
三島「そんなことよりあしたのジョー読ませてクレメンス」
8: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:41:05 ID:UUF
いや三島由紀夫やろ
あれで小説が芸術として成立した「近代小説」は終わった
あとは形だけ小説で色々と実験してるだけ
あれで小説が芸術として成立した「近代小説」は終わった
あとは形だけ小説で色々と実験してるだけ
9: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:43:51 ID:UUF
教科書的に考えても村上春樹以降のスケールダウンやばない?
今の中堅作家の中村文則とか平野啓一郎が文豪ってめちゃくちゃ違和感あるわ
今の中堅作家の中村文則とか平野啓一郎が文豪ってめちゃくちゃ違和感あるわ
10: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:44:24 ID:3Vx
村上春樹とかはどうなんやろ
というかやはり現役で書いている人は文豪枠に入れていいのか悩む感じあるわ
というかやはり現役で書いている人は文豪枠に入れていいのか悩む感じあるわ
13: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:46:09 ID:UUF
>>10
春樹は受賞した賞がノーベル賞一歩手前クラスやから
単に世界的に普及した大衆作家ではないし
恐らくノーベル賞でもおかしくはない
だから一般的に言うなら最後の文豪は村上春樹やろうね
それ以降ノーベル賞とってもおかしくないような作家とかおらんやろ
単に世界的に普及した大衆作家ではないし
恐らくノーベル賞でもおかしくはない
だから一般的に言うなら最後の文豪は村上春樹やろうね
それ以降ノーベル賞とってもおかしくないような作家とかおらんやろ
33: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:53:42 ID:WXI
>>13
読者と交流するサイトのやつで村上春樹本人が
「文豪」って言葉がしっくりくるのはギリギリ谷崎ぐらいですね言うてたな
なんとなく言いたいことは分かるけど
「文豪」って言葉がしっくりくるのはギリギリ谷崎ぐらいですね言うてたな
なんとなく言いたいことは分かるけど
38: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:56:15 ID:WDY
>>33
村上春樹は偉大な小説家やけど個人的な感覚からの好嫌が激しい人間やからなあ
というか小説家が同業者を評価するのって結構話半分に聞いたほうがええで
わりかし公平だったのは三島由紀夫くらいやぞ
というか小説家が同業者を評価するのって結構話半分に聞いたほうがええで
わりかし公平だったのは三島由紀夫くらいやぞ
40: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:58:05 ID:UUF
>>38
三島は批評能力がズバ抜けていた上に個人的な感情を入れなかったからなあ
大江健三郎に対しても思想的な問題で対立していたのに作品は一貫して評価し続けていたからな
大江健三郎に対しても思想的な問題で対立していたのに作品は一貫して評価し続けていたからな
12: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:45:18 ID:08t
まあ村上さんちの春樹くんは歴史に残るんはほぼ間違いないわな
22: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:47:58 ID:bmZ
>>12
龍くんの方も多分残る気がするで
26: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:48:57 ID:08t
>>22
希望の国のエクソダスってゴミ過ぎひん?
14: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:46:24 ID:WGO
まだNECの文豪買えるで
15: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:46:26 ID:AJR
多分文豪ってカテゴリ自体が100年、200年後には使われてなさそう
19: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:47:42 ID:UUF
>>15
代表的作家みたいな感じの位置付けは未来でもあると思うが
27: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:50:14 ID:AJR
>>19
そういうのは未来でもあると思うで
でも現代人が感じる文豪っていう言葉の神々しさや特殊性は消えると思う
でも現代人が感じる文豪っていう言葉の神々しさや特殊性は消えると思う
16: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:46:36 ID:e3z
夜の底が白くなった 大好き
20: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:47:46 ID:WDY
>>16
川端康成の表現の局地はとことん柔らかくてかつ美しい言葉の噛合やぞ
眠れる美女の「わざとのようにゆるやかな物言い」とかな
眠れる美女の「わざとのようにゆるやかな物言い」とかな
17: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:47:11 ID:08t
底ってどこ……ここ?
18: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:47:14 ID:UUF
川端康成、三島由紀夫、安部公房、遠藤周作、大江健三郎
この辺りのノーベル賞クラスの作家がバンバン作品出してた60年代ヤバすぎない?
なんでこんな急激にスケールダウンしたんやろうか
この辺りのノーベル賞クラスの作家がバンバン作品出してた60年代ヤバすぎない?
なんでこんな急激にスケールダウンしたんやろうか
24: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:48:43 ID:WDY
>>18
全く分からん
生活綴方運動のせい言うやつもおるし、文体は平易なほど良いという考えのせいと思うやつもおるし、単純に本を読まなくなったからというやつもおる
生活綴方運動のせい言うやつもおるし、文体は平易なほど良いという考えのせいと思うやつもおるし、単純に本を読まなくなったからというやつもおる
21: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:47:55 ID:8l5
この手の才能持った人が漫画に流れたんでしょ(適当)
30: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:52:23 ID:WDY
>>21
適当過ぎて草
昔の漫画家のほうが実は小説家としてもやっていけるような奴おったで
頭の中身どうなっとんねんっていうレベルの奇才がおった
藤子F不二雄、つげ義春、水木しげる当たり見れば分かりやすい
こういう小説家としての才能を持っていながら漫画を書いた奴らの影響を受けた次世代の若者が、アニメや映画の斜陽産業じみた部分の影響を受けて次第に小説的要素が抜けていき、完全に「漫画」としての形式が残ってしまった
なんて考えるやつも少ないけどおるで
昔の漫画家のほうが実は小説家としてもやっていけるような奴おったで
頭の中身どうなっとんねんっていうレベルの奇才がおった
藤子F不二雄、つげ義春、水木しげる当たり見れば分かりやすい
こういう小説家としての才能を持っていながら漫画を書いた奴らの影響を受けた次世代の若者が、アニメや映画の斜陽産業じみた部分の影響を受けて次第に小説的要素が抜けていき、完全に「漫画」としての形式が残ってしまった
なんて考えるやつも少ないけどおるで
34: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:54:18 ID:UUF
>>30
まあなにか問題を訴えかけたり知性や思想を題材にするような形式は漫画に移った感があるわ
最近の漫画は社会問題や哲学性を含んだものが多い
最近の漫画は社会問題や哲学性を含んだものが多い
23: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:48:06 ID:08t
アメリカナイズドに成功したんが結局村上春樹だけだったってことやないかね
25: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:48:44 ID:IKb
村上春樹のノルウェイの森は日本人なら一度は読むべき名作、なお映画
28: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:50:26 ID:WXI
>>25
ワイ映画は映画で好きやで
原作の方がええとは思うけど
真面目な話多和田葉子はなんでもっと話題にならんのか不思議なぐらい才能あると思う
原作の方がええとは思うけど
真面目な話多和田葉子はなんでもっと話題にならんのか不思議なぐらい才能あると思う
29: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:51:23 ID:IKb
かなり知名度の高い存命ベストセラー作家
東野圭吾
宮部みゆき
村上春樹
村上龍
吉本ばなな
東野圭吾
宮部みゆき
村上春樹
村上龍
吉本ばなな
31: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:53:14 ID:UUF
村上龍はデビュー時なら天才扱いも頷けるけどその後の作品を考慮すれば春樹と同列はありえん
そもそも世界で全く普及していない時点でノーベル賞クラスは無い
そもそも世界で全く普及していない時点でノーベル賞クラスは無い
32: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:53:37 ID:LvY
国内ベストセラー一覧面白いよな
国民の読む本の傾向の変化がわかる
国民の読む本の傾向の変化がわかる
35: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:54:51 ID:IKb
あの司馬遼太郎や池波正太郎も海外の知名度はほぼ無いらしいからな
37: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:56:03 ID:WXI
>>35
それはしょうがないやろ
アメリカの西部小説や中国の武侠小説のこと日本人はほとんど知らんし
アメリカの西部小説や中国の武侠小説のこと日本人はほとんど知らんし
36: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:56:02 ID:08t
一部の知名度なら伊藤計劃とかのほうがあったりするんかもね
42: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:58:40 ID:tUE
自信ニキに聞きたいんやけど文豪ってなんなんや?
その他の作家と何が違うんや
その他の作家と何が違うんや
47: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:00:15 ID:IKb
>>42
出版当時の世間だけでなく、時代の評価、つまりは時の洗礼とやらを受けてもまだ色褪せない人気を誇る作品のことやろ
49: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:01:49 ID:tUE
>>47
じゃあもっと時間が経たんと現代の作家が文豪かどうかは分からんのか?
55: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:03:33 ID:IKb
>>49
せやな、村上春樹が死んでから四半世紀くらい? 村上春樹も来年で70歳なんやから今この瞬間ポックリ逝ってもおかしくない
43: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:59:17 ID:e3z
司馬遼太郎は燃えよ剣の戦いの描写とか好き
あとは龍馬がゆくのしかし竜馬は死ななければならないってところ
ベタやけど
あとは龍馬がゆくのしかし竜馬は死ななければならないってところ
ベタやけど
44: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:59:26 ID:XMq
村上春樹馬鹿にしてる人はアメリカ文学飲んだことなさそう
45: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)00:59:45 ID:5mN
いや、大江健三郎やろ
50: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:01:55 ID:XMq
文豪なんて元々定義も適当な俗語なんやから「こいつが文豪!こいつは資格なし!」とかやってもなんの意味もないぞ
52: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:02:17 ID:xMj
岡山の文豪
54: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:03:16 ID:XMq
作家を批評するよりも作品を楽しむ方がええよ
56: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:04:09 ID:AJR
100年単位で考えてみた場合、80年代以降の作家で
例えば200年後にきちんと作品読まれてるのは誰やろな
または作品は読まれんでも名前だけは残せるのは誰やろう
例えば200年後にきちんと作品読まれてるのは誰やろな
または作品は読まれんでも名前だけは残せるのは誰やろう
59: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:05:57 ID:YLH
村上春樹ってスタイルが受けてるだけで文章そのもの価値はやっぱりかつての文豪には劣るよね
64: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:09:32 ID:w43
>>59
そのかつての文豪たちの時代は
スタイル=文体至上主義やから
スタイルが優れていれば自ずと内容が規定されるんやで
戦後派とか明治の脇役の作家なんかはスタイルと内容が別やと考えてたみたいやけど
時代を経て生き残ってる文豪はみんなスタイル=内容と考えてた人
スタイル=文体至上主義やから
スタイルが優れていれば自ずと内容が規定されるんやで
戦後派とか明治の脇役の作家なんかはスタイルと内容が別やと考えてたみたいやけど
時代を経て生き残ってる文豪はみんなスタイル=内容と考えてた人
62: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:07:57 ID:IKb
村上春樹や大江健三郎や東野圭吾や池井戸潤とかも、いずれは文ストみたいなのに出る可能性が高いという事実
63: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:09:05 ID:WDY
>>62
文ストと小説家響は嫌い
後者は多分ワイの感覚的なもんやけど
いや前者もそうか
後者は多分ワイの感覚的なもんやけど
いや前者もそうか
65: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:11:15 ID:IKb
>>63
ワイも響嫌い、ああいう世界が自分中心で回ってるとか思ってそうなクソ生意気なキャラはなろう系主人公より嫌いや
66: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:14:00 ID:WDY
>>65
ワイはセッションって映画が好きなんやけどな
あの映画には正当性もリアリティもなにもない、単なるパンチだけのくだらんものだって評したジャズミュージシャンがおって
ワイも響に対してリアリティだの合理性だのなんも感じへんかったんやろなあって思うわ
本人の主張にも悉く否定的になるし、そうなったら最後は主人公の性格なんかで補填するしかない好感が癖のあるキャラクターリゼ―ションのせいでボッコボコ
あの映画には正当性もリアリティもなにもない、単なるパンチだけのくだらんものだって評したジャズミュージシャンがおって
ワイも響に対してリアリティだの合理性だのなんも感じへんかったんやろなあって思うわ
本人の主張にも悉く否定的になるし、そうなったら最後は主人公の性格なんかで補填するしかない好感が癖のあるキャラクターリゼ―ションのせいでボッコボコ
67: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:17:21 ID:IKb
>>66
シンプルに序盤の自分が気に入らん小説をゴミ呼ばわりして、さらに先輩の言うこと無視して本棚ぶっ倒したところで切った
70: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:19:54 ID:WDY
>>67
ギャグと見れば魔法科学校の劣等生みたいなもんやね
68: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:18:24 ID:5mN
文豪ストレイドッグスはせめて実在の文豪の相関図通りにキャラ配置しろとは思ったわ
結局中島敦の虎と芥川の羅生門がやりたかっただけ、泉鏡花を女にしたのも糞
原作がゆっくりクトゥルフ神話のうp主だとしてびっくりしたわ
結局中島敦の虎と芥川の羅生門がやりたかっただけ、泉鏡花を女にしたのも糞
原作がゆっくりクトゥルフ神話のうp主だとしてびっくりしたわ
71: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:21:55 ID:IKb
>>68
村上春樹「海辺のカフカ」
宮部みゆき「ソロモンの偽証」
円城塔「surface boys」
又吉「火花」
宮部みゆき「ソロモンの偽証」
円城塔「surface boys」
又吉「火花」
76: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:31:00 ID:5mN
>>71
東野圭吾「異能力“白夜行”」
見えなくなる異能力
もしくは
東野圭吾「異能力“天空の蜂”」射撃異能力
もしくは
東野圭吾「異能力“Xの献身”」
スタンド異能力
見えなくなる異能力
もしくは
東野圭吾「異能力“天空の蜂”」射撃異能力
もしくは
東野圭吾「異能力“Xの献身”」
スタンド異能力
72: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:23:28 ID:WDY
三島由紀夫が文ストに出てきたらどんな能力になるんやろね
憂国……国を憂えば憂うほど力が上がるとかかな?
憂国……国を憂えば憂うほど力が上がるとかかな?
74: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:28:21 ID:5mN
>>72
三島由紀夫「異能力“天人五衰”」
三島のテリトリーの中にいると五つの前兆が現れ全部出ると相手が死ぬ
天人五衰 - Wikipedia
天人五衰(てんにんのごすい)とは、仏教用語で、六道最高位の天界にいる天人が、 長寿の末に迎える死の直前に現れる5つの兆しのこと。 大般涅槃経19においては、以下 のものが「天人五衰」とされる、大の五衰と呼ばれるもの。これは仏典によって異なる。
三島のテリトリーの中にいると五つの前兆が現れ全部出ると相手が死ぬ
天人五衰 - Wikipedia
天人五衰(てんにんのごすい)とは、仏教用語で、六道最高位の天界にいる天人が、 長寿の末に迎える死の直前に現れる5つの兆しのこと。 大般涅槃経19においては、以下 のものが「天人五衰」とされる、大の五衰と呼ばれるもの。これは仏典によって異なる。
75: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:29:52 ID:w43
>>74
ワイ文ストよく知らんのやけど
こういうのが普通に出てくる能力バトルものなのか?
こういうのが普通に出てくる能力バトルものなのか?
77: 名無しさん@おーぷん 2018/04/19(木)01:33:39 ID:5mN
>>75
せやで、まぁまともに文豪と作品結び付いてるのは中島敦が山月記の虎になるぐらいで梶井基次郎とか爆弾魔で「は?」って感じよ
まず原作者の朝霧カフカはまともに小説読んだことないと思う
まず原作者の朝霧カフカはまともに小説読んだことないと思う
引用元: 日本最後の文豪が川端康成という事実

