嵐の人気に陰り?最新シングルCDの売り上げが40万枚を切る異常事態に!


4月19日に発売された嵐の最新曲「I’ll be there」

5月1日のオリコン発表では週間シングルランキングで

1位を獲得し、嵐の人気を見せつける格好となりました。

しかし一方で売り上げ枚数が不振とも言われており、

嵐の人気に陰りが出てきたのでは?

とも噂されているようです。

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8年ぶりの売り上げ不振

嵐の最新曲「I’ll be there」は

発売日の4月19日に22.5万枚を売り上げ、

週間では39.3万枚を記録しました。

この数字は2位に10倍以上の差をつけています。

しかし嵐ファンからは不安の声も上がっているようです。

「I’ll be there」はメンバーの相葉雅紀を主演をつとめる

『貴族探偵』(フジテレビ)の主題歌として使用されており、

徐々に売り上げを伸ばしていくと予想されていましたが、

結果、週間で40万枚に届きませんでした。

嵐のシングルCDで初週売り上げが

40万枚に届かなかったのは「Everything」(34.2万枚)以来

約8年ぶりの売り上げ不振のようです。

40作連続1位を獲得も不安の声

嵐のシングルCD1位の獲得数は連続40作となり、

順調に記録を更新しています。

しかし8年ぶりの低水準にファンからは

「今回も普通に売れると思ってたからビックリ!」

「ついに40万を切ったか。このまま落ち込まなければいいが」

「嵐がシングル出せば40~50万枚以上売れる時代は

終わったのか・・・。」

という声が多く上がっているようです。

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不振の原因は連続するスキャンダル?

また一部のファンが指摘するには、

昨年から続いたメンバーのスキャンダルが原因

と言われているようです。

・二宮和也のスキャンダル

2016年7月には二宮和也と伊藤綾子の

交際が報道され、大きな話題になりました。

伊藤綾子が自身のSNSに嵐のコンサートグッズや

CDの映った写真を多数アップしており、

交際を”匂わせて”いました。

これにより嵐ファンから伊藤綾子に

猛バッシングがきたようで、

一部報道ではテレビ局にクレームが相次ぎ、

レギュラー番組を降板する原因となったと言われています。

・松本潤のスキャンダル

2016年12月、『週刊文春』が

松本潤とセクシー女優との”二股騒動”をスクープ。

松本と言えば長きに渡り、女優の井上真央との

交際が噂されており、”現役アイドルの二股騒動”として

こちらも大きく報道されました。

・櫻井翔のスキャンダル(?)

これはスキャンダルと言っていいのか分かりませんが、

今年2月には櫻井翔とテレビ朝日の小川彩佳アナの

交際が報道されました。

ただ上の2人とは違い、櫻井翔の交際に関しては

ジャニーズに容認されている雰囲気があります。

おそらく二人とも報道関係の番組を担当しており

お堅いイメージがあるので、

ジャニーズとしてもイメージダウンにつながるとは

考えていないのかもしれません。

メンバー5人中3人に交際などのスキャンダルが出れば

さすがの嵐ファンも熱が下がって、

CDの売り上げが落ちても仕方がないかもしれません。

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

ぜひ他の記事も読んでみて下さいね。


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