元・SMAPの木村拓哉がドラマの打ち上げで1人カラオケに熱唱!スタッフから反感!?


今年1月から放送されたTBSドラマ

『A LIFE ~愛しき人~』

放送前の不安をよそに、予想外の高視聴率で

ドラマは終了しました。

そのことに気を良くした木村拓哉

同ドラマの打ち上げでSMAPの名曲を

1人で熱唱し、スタッフから反感

買っていたようです。

      スポンサーリンク

ドラマの打ち上げ

女性週刊誌の記事によれば

ドラマの好調ぶりに木村拓哉は上機嫌だったようです。

打ち上げパーティーでは夜も深まってきた頃、

キムタクがマイクを手に握り

「夜空ノムコウ」「SHAKE」「セロリ」「世界に一つだけの花」

などSMAPの名曲を次々と歌い上げ、

その場にいたスタッフから拍手喝さいを浴びたようです。

しかし、それは木村拓哉の機嫌を損ねないよう

スタッフの配慮であり、実際には

「夜も遅くに1人で延々とカラオケを熱唱されると困る。

それもドラマの主演を務めた役者なので

スタッフと止めれないし、帰れない。

一部の出席者は

『そんなに歌いたいならカラオケボックスに行けばいいのに』

とボヤいていました。」

という状況だったようです。

木村拓哉の”オレ様”流儀

木村拓哉のこのような”オレ様”の振る舞いは

初めてではありません。

今年1月に番宣で出演した『東京フレンドパーク』の

エアホッケーのコーナーでも、パートナーである

松山ケンイチを放置して、1人盛り上がって

周囲をシラけさせたことがありました。

このコーナーではキムタクがムキになって

ゴールを決めては1人で有名サッカー選手の

ゴールパフォーマンスを真似るという振る舞いが

話題になりました。

SMAP解散直後という事もあり、収録前にはスタッフ全員に

ジャンパーを差し入れたりと腰の低い面もありましたが、

やはり生まれついての”オレ様”振る舞いが

我慢できなくなったのでしょうね。

スポンサーリンク

木村拓哉は焦っている?

エアホッケーやカラオケなど

木村拓哉がなぜこのような行動を取るのでしょうか?

あるテレビ局社員の話では

「木村は昨年末の12月31日に開かれたと噂の

”SMAP解散パーティー”に呼ばれず

のけ者扱いされたことを非常に気にしているようです。

また、このことが少なからず好感度に影響しており

木村はイメージ回復に焦っているようです。

そのため、自分の人気をアピールする場所を

欲しがっているのではないでしょうか。

要は自分の我儘が通じる場所を求め、

自分が嫌われていないことを再確認したいのです。」

と話していました。

エアホッケーやカラオケを通じて

注目願望が強いことをさらけ出してしまった木村拓哉。

SMAPという冠が無くなり、

元メンバーからはのけ者にされて

”裸の王様”状態です。

木村拓哉のイバラの道はまだまだ険しそうですね。

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

ぜひ他の記事も読んでみて下さいね。


スポンサーリンク
メルマガ登録

A feed could not be found at http://matome-sokuhou.net/. A feed with an invalid mime type may fall victim to this error, or SimplePie was unable to auto-discover it.. Use force_feed() if you are certain this URL is a real feed.

フォローする