山下智久が窮地に!?元SMAP木村拓哉と同じ行動に!俳優がダメなら・・・


2008年と2010年に山下智久が主演を務めた

人気ドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』

(フジテレビ)が7月から月9のドラマで

復活することが明らかになりました。

ジャニーズ事務所は山下智久の人気回復

躍起になっているようです。

山下智久

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勢いに乗っている?山下智久

月9枠のドラマ復活だけでなく、

亀梨和也が主演するドラマ『ボク、運命の人です。』

(日本テレビ)への登板も決まっており、

ジャニーズ事務所の本気度が伺えます。

テレビ局関係者の話によると

「山下のマネジメントが数年前から

元SMAPのチーフマネージャーだった飯島氏が

行なっていました。

そのためSMAP解散の際、

飯島氏がジャニーズは離れたことにより

山下智久の仕事に影響が出るのでは?

とファンは心配していました。

しかし、今年になってから

ドラマ2本の出演が決まり(前出のドラマ)、

亀梨とのユニット『亀と山P』で

『ボク、運命の人です。』の主題歌も担当するようです。

山下はものすごい勢いがついています。」

と話していました。

元SMAP木村拓哉と同じ行動

またジャニーズに詳しいライターは

「山下はもともとNEWSも所属していました。

この時は飯島さんではなく

藤島ジェリー景子副社長の指揮下で働いていました。

しかし本人の強い希望もあり、

飯島さんの指揮下に入った経緯があります。

ところがSMAP解散騒動で飯島さんが

ジャニーズを離れるとなると、

態度を一変、ジュリー副社長やメリー喜多川副社長に近づき、

”飯島派”に移動したお詫びをし、

事務所に擦り寄ったんです。

この動きはまさにSMAP解散騒動の時の

木村拓哉と同じですね。

と話していました。

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かつての人気は取り戻せない?

一応事務所幹部にお詫びを入れたことで

仕事面は恵まれてきましたが、

山下智久はまだまだ結果を残す必要があるようです。
「以前、山下はシングルをリリースした際、

売り上げを伸ばすために緊急で

握手会を行ったことがあります。

しかしその時は韓流アイドルに負け、

週間1位の座を取ることができませんでした。

歌手としてヒット曲のない山下

2016年の春にレコード会社との契約が切れています

そのため今後歌手としての活躍は厳しい

と言わざるを得ません。

今回の『亀と山P』も一時的な救済措置でしょう。

7月からスタートするドラマも

過去の人気ドラマにすがる有様です。

ジャニーズ事務所は山下の人気回復に必死ですが、

かつての人気を取り戻せるかどうかは

微妙なところです。

と話していました。

歌手でも俳優でも結果を残せなかったら、

ジャニーズ事務所は山下をどのように扱うのでしょうか・・・。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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