元SMAP・木村拓哉の嫌われっぷりがヤバい!明石家さんまさえも見限った?


2016年12月31日に解散したSMAP

結局紅白の出場もありませんでした。

SMAP解散の原因となった木村拓哉の好感度は

もはや回復不可能なところまで落ちており、

”木村派”を宣言していた明石家さんま

とうとう距離を置き始めたようです。

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ファンのぶつけようのない怒り

ある芸能記者の話によると

「SMAP解散が発表されて以降ファンは

なんとか存続させようと、

署名活動やCDの大量購入、新聞広告欄への

メッセージ投稿など色々行ってきました。

しかし解散が覆らないどころか、

メンバーの現状などの一切の説明がなく、

ひっそりと解散しようとしている状態に、

ファンはどこに怒りをぶつければいいのか

分からない状態です。」

と話していました。

SMAPファンの怒りがキムタクに?

ある芸能ジャーナリストの話によると

ファンの怒りはすべて木村拓哉に向かっています

11月に発売された『週刊文春』の

『嫌いな夫婦ランキング』では木村拓哉・工藤静香夫妻が

堂々の1位に選ばれています。

1月には木村拓哉の主演ドラマが放送されますが、

現状のまま放送が開始されれば

大爆死は間違いないと思われます。

そのため木村拓哉やジャニーズ事務所は相当焦っており、

年明けからは『キムタクいい人キャンペーン』を実行し、

木村拓哉の人気回復に向けて行動を起こすようです。

具体的には渋谷でのゴミ拾いや、夫婦揃っての炊き出しなどを

させるつもりのようです。」

と話していました。

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親しいだけで好感度が下落!

好感度ダウンは木村拓哉だけにとどまらず、

木村拓哉と親しいというだけで好感度を下げる流れが

出来上がっているようです。

この流れの直撃を食らったのが明石家さんまです。

あるテレビ関係者の話では

「SMAP解散問題が起こった際、

さんまは「俺は木村派」と宣言したことで、

さんまの番組の視聴率が軒並みダウンしました。

それを気にしたさんまも、以後一切

キムタク擁護発言をやめてしまいました。

この影響からか13年間続いていた

さんまと木村拓哉の特番『さんタク』が

来年から放送取りやめになったようです。

周りまで巻き込むキムタクの嫌われぶり

またフジテレビで予定されていた

木村拓哉とさんまのトーク番組の話も、

木村のあまりの嫌われっぷりにさんまが躊躇し

どうなるかわからない状況になっているようです。」

と話していました。

本人、妻だけにとどまらず、擁護したタレントまで

イメージダウンさせてしまう木村拓哉の嫌われっぷりは

ゴミ拾いや炊き出しをした程度では

到底回復しないと思いますがね・・・。

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

ぜひ他の記事も読んでみて下さいね。


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