新垣結衣主演の『逃げ恥』が好調!恋ダンスも大人気に!能年玲奈の活動に影響が!?


新垣結衣が主演を務めている

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」TBS系)が、

好調をキープしているようです。

11月15日に放送された第6話は平均視聴率が

13.6%をマークしました。

番組エンディングで使われている”恋ダンス”も好評

踊ってみました系の動画が次々投稿されています。

しかしその裏で、”のん”こと能年玲奈に

影響が及んでいるそうです。

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新垣結衣さん

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『逃げるは恥だが役に立つ』の評価

あるスポーツ紙記者の話によれば

「『逃げ恥』は、新垣演じる主人公森山みくりと、

星野源演じる津崎平匡が契約結婚の下で

絆を育んでいくというストーリー。

新垣と星野がエンディングで披露している恋ダンス

ネット上で話題になり、踊ってみた系の動画が

数多く投稿されるなど盛り上がりを見せています。」

と話していました。

また第6話では新垣の入浴シーンが流れたり、

星野とのキスシーンが放送され、星野の女性ファンから

悲鳴も上がりました。

『逃げ恥』の好調で能年玲奈に影響が

話題性も十分で高視聴率のドラマのお手本のようなドラマですが、

高視聴率のせいである国民的有名女優に影響が出ているようです。

先程の記者は続けて

影響受けているのは能年玲奈から改名した”のん”です。

新垣結衣の所属事務所であるレプロエンタテインメントと

喧嘩別れして独立をしたのはご存知の通りです。

独立をしたがゆえ、思わぬのしわ寄せが来てしまいました。」

と話していました。

一体何があったのでしょうか?

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”のん”こと能年玲奈さん

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最近の”のん”(能年玲奈)の活動

能年玲奈は独立した後、テレビへの露出が激減しました。

レプロとの契約が終了したことで芸能活動は続けていますが、

本格的なテレビ復帰は果たせていません。

スポーツ紙記者はさらに続けて

レプロは現在も能年玲奈に圧力をかけており

テレビでは顔が映るシーンはすべて使用NGをかけています。

そのため能年玲奈は雑誌のインタビューに答えたり、

顔の映らない声優の仕事を行うにとどまっています。

しかも、今回の新垣のドラマの成功により

レプロのテレビへの影響力が増し

能年玲奈への圧力がさらに強くなってしまったようです。」

と事情を説明してくれました。

興行通信社の発表によれば、能年玲奈が声優をしている

この世界の片隅に』は小規模上映にも関わらず、

初週の映画ランキングでトップ10入りをしています。

能年玲奈にとってはこの仕事でさらなる飛躍を期待していましたが

皮肉にも前事務所の先輩、新垣が障害になる格好になってしまいました。

新垣結衣は今回のドラマで高視聴率女優の看板を手に入れ

今後も順調に女優業をこなしていきそうですが、

能年玲奈は今後どのような方向に向かっていくのか

注目が集まるところです。


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