パチンコ営業は芸人だけじゃない!鈴木亜美も?アーティスト達の厳しい現実!


嘘か誠か、芸能界には

「困った時のパチンコ業界」

という言葉があるそうです。

かつて人気のあった芸能人やアーティストなどが

落ち目になるとかつての知名度を使い

パチンコ営業で生活費を稼ぐ、というものですが、

売れっ子アーティストを多く抱えるエイベックスも

例外ではないようです。

パチンコ

パチンコ店の様子

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パチンコ新機種発表会に鈴木亜美登場

6月1日に都内で行われましたパチンコ機『フィーバー a-nation』の

発表会に歌手・鈴木亜美(34)が登場したようです。

エイベックスグループが夏に開催予定の「a-nation」との

コラボ機ということで、鈴木亜美の曲も使われているようですが

芸能関係者の相手では

「鈴木亜美もいよいよパチンコ営業(落ち目)か・・・」

と囁かれているようです。

『フィーバー a-nation』とのコラボ歌手

このパチンコ台は鈴木亜美の他にも

Every Little Thing、globe、倖田來未(33)、後藤真希(30)、

TRF、AAA、浜崎あゆみ(37)、hitomi(40)など

全15組の代表曲を使用しているようです。

イベントには鈴木亜美以外にも倖田來未とhitomiが

参加していたようです。

アーティストには嬉しいパチンコ版権

倖田來未はこれまで単独コラボで4台のパチンコ機を出しています。

また浜崎あゆみもコラボでパチンコ台を出しています。

倖田來未は今回のコラボ機について

「たくさんのギミックと迫力のLIVE映像でビックリしました!」と

慣れた様子で新機種をアピールしていたそうです。

それもそのはず。

アーティストは1台コラボパチンコを出すと

版権で数千万円の収入を得ると言われています。

そのことをよく知っている倖田來未は

今回も終始ゴキゲンだったようです。

また中森明菜は版権で3億も稼いだと言われており

活動をしていなかった時期の大事な収入源だったようです。

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落ち目になるとパチンコ営業

鈴木亜美は以前にも小室哲哉と共に

パチンコ台とコラボしたことがあります。

小室哲哉にも言えることですが、

本業に勢いがなくなるとパチンコ営業に走るタレントが多く、

こうなると周りから「落ちぶれたか」と言われるようです。

薬物騒動を起こした元プロ野球の清原和博や

女優の酒井法子も一時期パチンコ営業で食いつないでいました。

パチンコ営業の問題

パチンコ営業は芸能人にとって最後の砦となっているようですが、

過去には以下のような問題も発生しています。

ある芸能事務所がパチンコ業界に裏営業をして

現在も活躍中のグラビアアイドルをパチンコ店に送ったそうです。

そうしてギャラを荒稼ぎしましたが、

税金を未申告だったことが発覚し脱税で摘発されたようです。

殆どのパチンコ店や芸能事務所は

キチンと税金を収めていると思いますが、

やはりこういう事例もありますので、

決してクリーンな世界ではないようです。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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